2008年10月 7日 (火)

あとがき

あとがき  このブログは精神病患者による小説サイトです。  どんな小説なのかと思...

» 続きを読む

写真

若いころは、 ダイビングのインストラクターをしようとしていた。節約生活を志しなが...

» 続きを読む

SF長編第五章

だから、  わたしの拙い言葉では伝わらないが、  表現できないが、  幸せなので...

» 続きを読む

SF長編第四章④

知人や友人は少ない。  みな病気が酷かった時に散ってしまった。  でも、この小説...

» 続きを読む

SF長編第四章③

幸せとは、 ごく身近なものだと思っている。  作業の目処が立ち、ほっと一息お茶に...

» 続きを読む

SF長編第四章②

プロになる人は凄い、  どの分野でもだ。一つの事に習熟する。一つ事というものだ。...

» 続きを読む

SF長編第四章①

人間が少しは、  わかったような気がしないでもない今の自分と、書くという事で実践...

» 続きを読む

SF長編第三章④

別ブログからは、  これぐらいです。ちょっとちぐはぐでしたね。  海だ山だと言っ...

» 続きを読む

SF長編第三章③

葉巻は想い。 山を歩いていると、ここは楽しみたいという場所に出合う。 山頂ではな...

» 続きを読む

SF長編第三章②

一番の寝床は車。 出先で泊まるには小型の車の中が一番好きです。 雨風しのげて、し...

» 続きを読む

«SF長編第三章①